コンピュータシートカッティングマシン
機能と特徴
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2019年1月7日
- 切断仕様を迅速かつ正確に変更でき、コンピュータネットワーク化により生産管理が容易になります。
- ナイフシャフト駆動ギアは偏心シャフトを採用し、隙間のない駆動と高い伝達精度を実現します。
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2019年1月7日
- 周波数モーター制御と、機械の稼働状況を表示できる7インチタッチスクリーンディスプレイシステムを搭載。より便利に操作できます。
- 切断長さ300mm~4000mm、切断精度±1.5mm(定速)。
技術的パラメータ
モデル | NC-1500 | NC-1700 | NC-2000 | NC-2200 | NC-2500 |
最大切断幅 | 1400mm | 1600mm | 1800mm | 2000mm | 2200mm |
切断長さスコープ | 300~4000mm | 300~4000mm | 300~4000mm | 300~4000mm | 200~4000mm |
電力約 | 6.2kW | 6.2kW | 7kW | 7kW | 8.5kW |
作業速度 | 80m/分 | 80m/分 | 80m/分 | 80m/分 | 80m/分 |
重さ | 1800kg | 2100kg | 2500kg | 2800kg | 3200kg |
その他の仕様はご要望に応じてオプションとなります。
コンピュータシートカッティングマシンの詳細
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2018年7月16日
- 紙や2層段ボールをシート状にカットできます
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2018年7月16日
- 4セットのスリットナイフをマシンに取り付けると、サイズの要求に応じてスリットすることもできます。
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2018年7月16日
- 回転式カッティングナイフはクロスカットに強く、長さはタッチスクリーンで簡単に調整できます。
選択式自動紙回収機
特徴
- 機械の最高速度は70m/分です
- 最大長さ1350mmの紙を集める機械
- この機械は、機械を停止させることなく自動カウント、自動スタッキング、自動サブスタンプを実現できます。
- 最大積み重ね高さは100mmです
- 自動スタッカーはスペースが小さく、人手を節約できるため、半自動ラインに最適です。
給餌ユニット
- プレートフリーのスロットナイフを備えた段ボール箱印刷ダイカットマシン(木製プレートの準備は不要)
- 特殊形状の段ボール箱を作るためのダイカットと、通常の段ボール箱を作るための版代スロッティングナイフ。
- ダイカットゴムパッド自動水平移動装置40mm。
- 板紙が通過する場合、アップローラーは下降してすぐに板紙をダイカットします。板紙が通過しない場合は、アップローラーとダウンローラーは距離を保ちます。
- 切断位置を繰り返さないため、ゴム板へのダメージを軽減します。ゴムパッド自動修復機能により長寿命です。
給餌ユニット
- ダイカット後の廃棄物を取り除き、作業効率を向上
- 空気圧式リフトで十分なスペースを確保し、切断ダイの交換と調整が可能
- 空気圧操作、手動制御によるペーパーアーム
- スタッキング速度は一定の範囲内で任意に調整可能です。
- スタッキング速度は一定の範囲内で任意に調整可能です。
- 平らなしわ登りベルトとスチールクランプ装置を使用して積み重ね、板紙が滑り落ちるのを防ぎ、積み重ね順序と整頓を保ちます。
段ボール箱印刷機の設計
